HOME | ABOUT US | CONTACT

鉄門倶楽部委員の紹介

(1) 議 長

平成27年度議長を務めさせていただきます、塙(はなわ)孝哉と申します。明治・大正・昭和・平成と激動の時代にあって、鉄門倶楽部という「善意のもとにある組織」のバトンを脈々と受け渡し存続せしめた諸先生・先輩がたの多大なる努力と情熱・鉄門愛をリアルな息遣いとして感じることが増え、あらためて尊敬と感謝の念に堪えません。その歴史と伝統とに恥じぬよう、いま、インターネットやSNS全盛の現代において、鉄門倶楽部が会員の皆様にできることは何か、鉄門倶楽部の一構成員として私たちが鉄門倶楽部にできることは何か、そして鉄門倶楽部はこれからの世界に何を為すべきか、考え続けていきたいと思っておりますので、今後とも皆様のご指導ご鞭撻のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。

(塙孝哉)

(2) 副議長
平成27年度副議長を務めさせていただきます。主な仕事として、夏期病院実習の管理・鉄門倶楽部マーク関連業務を担当しております。今年度も、夏期病院実習には多くの病院関係者の方々のご協力をいただいており、この場をお借りして感謝申し上げます。またマーク関連案件では、倶楽部発展の一助になるよう励んでまいります。至らぬ点もあるかとは存じますが、ご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。
(神谷俊輔)

(3) 会 計
平成27年度会計委員を務めさせていただきます。会計委員の仕事は鉄門倶楽部の収支を管理することです。今年度は、理事の先生がたを中心として、会計システムを分かりやすくすることにも力を注ぐつもりです。会計という側面から、鉄門倶楽部が会員の先生がたの親睦を深める場として機能することをサポートしたいと考えております。至らぬ点もあるかとは思いますが、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。
(秋山尚紀)

伝統ある鉄門倶楽部の会員の皆様からお預かりした会費の管理という重大な仕事を仰せつかり、大変光栄に感じるとともに身の引き締まる思いでおります。未熟者ですが、会費納入率向上などを通して、微力ながら鉄門倶楽部の発展に精一杯尽力いたしますので、ご指導ご鞭撻のほどどうぞよろしくお願い申し上げます。
(高岡由梨子)

(4) サークル
平成27年度サークル委員を務めさせていただきます。サークル委員の仕事は、サークル費配分額の決定、理3・M0歓迎会の開催、東医体に出場するサークルへの支援が中心です。また、昨年度より始動いたしましたサークル連絡会などを活かし、各サークルの意見を汲み上げ、より良いサークル運営に向けて努力したいと思います。皆様の変わらぬご支援のほど、よろしくお願い申し上げます。
(山本周)

(5) 総 務
平成27年度総務を務めさせていただきます。主に、評議員会や鉄門総会・理事会などの準備、議事録の作成、鉄門だよりへの報告を行なっております。皆様の鉄門総会へのご参加をお待ちしております。至らない点も多いかと存じますが、鉄門倶楽部の運営が円滑に行なわれるよう全力を尽くしてまいります。今後とも理事の先生がた、鉄門倶楽部の皆様の変わらぬご指導のほど、よろしくお願い申し上げます。
(鶴田優希)

(6) 名 簿
平成27年度名簿委員を務めております。皆様からお寄せいただいた個人情報を慎重に管理させていただいております。名簿委員の業務を通して、歴史ある鉄門倶楽部の運営に携われますことを大変嬉しく思っております。至らぬ点もあるかとは存じますが、皆様のお力になれますよう努力してまいります。今年度は氏名録発行の年となっておりますので、皆様のご協力のほどよろしくお願い申し上げます。
(井手山真)

平成27年度名簿委員を務めさせていただきます。氏名録への登録管理を担当させていただいております。鉄門倶楽部という伝統のある組織の一員として業務に携われることを光栄に思います。本年度は2年に1度の氏名録発行年度であり、名簿委員の井手山とともに多くの方々にお力添えをお願いさせていただくことになると思います。未熟者ではございますが、どうかご協力のほどをお願い申し上げます。
(佐藤理亮)
(7) 旅 行
鉄門旅行は毎年秋に開催され、鉄門同窓の先生がたと学生の貴重な交流の場となっています。毎年多くの方々のご支援を賜り、その規模も年々拡大しております。昨年度は歴代最大規模の200名以上の方にご参加いただきました。今年度は新潟県での開催で、10月31日〜11月1日に越後湯沢温泉を訪れます。皆様の心に残る鉄門旅行になるよう精一杯準備をしていきますので、何卒よろしくお願いいたします。
(安田圭佑)

(8) 広 報
平成27年度の広報委員を務めさせていただくことになりました。広報委員は、鉄門倶楽部のウェブサイトや事務室にあるデジタル機器の管理のほか、M0の学生に配布する進学生のしおりの作成を行なっております。また、今年度リニューアル予定の新しいロゴのデザインも手掛けております。微力ではありますが、より良い同窓会としていくために尽力してまいりますのでご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。
(徳田充宏)

(9) 鉄門だより編集部
本年の1月号より鉄門だよりの編集長を務めております。変化のための変化を目指す気はございませんが、戦後60年以上にわたる鉄門だよりの歴史を重んじつつも現代という時代の要請に応えた紙面づくりができればと思っております。鉄門だよりは読者として、あるいは寄稿者としての鉄門倶楽部会員の皆様の支えのもとで成り立っておりますので、機会がありましたらぜひ編集部までご意見をお寄せください。
(曽根原究人)


このホームページの内容の一部または全部を無断で複製、転載することを禁じます。
Copyright (C) 2012- TetsumonClub All rights reserved.